AWG(段階的素粒子発生波動機

AWG®︎とは

Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)の頭文字

AWG®︎は、1971年より米国・カナダ・日本の分子生物学者・医師・獣医師・物理学者・科学者・細菌学者の7名がアメリカでチームを結成して牛の人工授精の研究からスタートした医療機器です。その後、23人の医師・大学教授・医学・薬学者の協力を得て、約40数年の歳月を掛けて開発完成させた医療機器(クラスⅡ)です。
AWG®︎は、2枚または4枚のパッドを身体に貼って1秒間に約6京2500兆個の素粒子(電子・エレクトロン)の束を照射します。 AWG®︎は1~10,000Hzの間の身体に有効な111種類の周波数(Hz)の中から、症状によりいくつかの周波数を照射します。

キーワードは

ソマチッド

マイナス電子をカラダに入れることにより、人体の血液中に存在するソマチッドが活性化されると言われています。

ソマチッドとは、電子をエサとして活動する生体内有機体であり、マイナスの電荷を帯びて互いに反発しあいながら、振動を繰り返しています。病気になると、ソマチッドは、病気の種類によって種々な形態変化をしますが、電子照射機を作用させるとソマチッドは全て、原始相(健康な状態)の活動・運動を活発に行うようになるといわれています。

累積となります。

まさに、画像のようにパンケーキを重ねていくようにAWGの波動は《累積》となります。なので、少しでも多く波動を注入したいですね。

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